添乗員として行った海外

アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、スイス、オーストリア、イタリア、スペイン、スウェーデン、ノルーウェイ、フィンランド、ギリシャ、オランダ、中国、台湾、韓国、香港、インドネシア、オーストラリア、メキシコなどなどへ添乗してきました。そこで私がまた行きたいなと思うところをご紹介できればと考えています。

アメリカ留学のお世話を出来るか?

先日、ビジネスパートナーとアメリカ留学のサポートについて
色々と打ち合わせをしてきました。

ビジネスパートナーはアメリカカリフォルニアに
済んでいましたし、税理士事務所も開設して人です。
今は日本に在住していますが、年に何度もカリフォルニアへ行っています。

私も大学生のころ、カリフォルニアのサンフランシスコの近くに留学していました。
後に旅行会社へ就職し、アメリカへ何度も訪れていますし、
現在は保険代理店を経営しています。

高校生、大学生、社会人、学校の先生等を対象に
様々なプログラムを個別に作成しサポートしています。
私はあなたに合ったプログラムを企画し
ビジネスパートナ‐へ手配を依頼します。

その後、アメリカのビザの取得代行を私が行います。
更に旅行保険も引き受けできますので、
ワンストップで最後までサポートできます。

カリフォルニア大学デイビス校のエクステンション「語学学校」
先生が週末旅行に随行する。
英語以外のカリキュラムも合わせてアレンジも可能です。

また、コミュニティーカレッジへ。
その学校では、ネイティブと一緒に授業を受けることができます。
ただし、様々な条件があります。
例えば、英検取得者(英検2級以上)など。

アメリカ留学を思い立たれたら是非下記のサイトをご覧ください。

↓↓↓↓↓↓↓↓
オフィスアメリカ
posted by 添乗員 at 17:21 | Comment(0) | アメリカ

ディズニーはやっぱりすごい。感動しました。

読みながら感動したのはこの本で2冊目です。どんどん引き込まれ1日で読んでしまった。読み終えた後もすがすがしい気持ちで一杯です。

前職のとき、添乗員としてフロリダのディズニーワールドへ2回ほど行きました。が、ディズニーワールドの細部に至るまで気を使って造られていることぜんぜん気づかなかった。

この本を読んでから、現地へ行くのとこの本を読まずにディズニーワールドへ行くのとでは大違い。当の本人(私)ですが、非常に後悔しております。

でも、初版を見てみると1997年。もう既に旅行会社を辞めて、保険代理店研修生になっている。

ディズニーの7つの法則を読んだ今、すごく行きたくなってきました。1回目はフロリダのオーランドへ降り立ち、ディズニーワールドで遊びそれからフロリダを縦断してとうとうタンパまで行ってしまった。

タンパと言えば、ニューヨークヤンキーズの松井が練習していたところですね。

まずはこの本を読破して

ディズニー7つの法則―奇跡の成功を生み出した「感動」の企業理念

フロリダに行きたいね。

オーランド
タグ:ディズニー
posted by 添乗員 at 10:53 | アメリカ

トップレスで抗議、ホワイトハウス前にて

いやあ、すごいとしか言いようがないです。
息子さん、お孫さんがイラクへ行っているのでしょうね。

あのホワイトハウスのまん前でこんな行動を
取っていることに感服です。

日本だったら公設○○罪でつかまるか?

posted by 添乗員 at 02:20 | アメリカ

ロサンゼルスでの過ごし方

ロサンゼルス(LA)からだとロングビーチまでのドライブやサンフランシスコよりの17MILESドライブが素敵です。デスバレーやセコイヤパークなども野生的でいいですね。

一言物申す:アメリカではロサンゼルスのことをLAと読んでいます。ロスと言っても通じません。(いらない!失礼しました)

ロスからグランドキャニオンへ車ですか?それにしては日程が足らなさ過ぎます。それと車ではおススメできません。車で走っても1時間同じ景色が続くアメリカです。もし、車が故障でもしたら、そこで万事休すです。

ロスから飛行機でグランドキャニオンかラスベガスで日帰りツアーや泊まりのツアーに参加するのがいいと思います。

アメリカの大自然をなめたら命の保障はありません。

ロスでの年越しの場所はあまり記憶にありません。ロスのダウンタウンは昼間と夜の人口がすごく違います。と言うことは、ロスの夜はきわめて危ないです。

お隣のラスベガスで夜通し楽しんでください。ラスベガス町中がお祭り騒ぎです。ハイ。
posted by 添乗員 at 18:47 | アメリカ