添乗員として行った海外

アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、スイス、オーストリア、イタリア、スペイン、スウェーデン、ノルーウェイ、フィンランド、ギリシャ、オランダ、中国、台湾、韓国、香港、インドネシア、オーストラリア、メキシコなどなどへ添乗してきました。そこで私がまた行きたいなと思うところをご紹介できればと考えています。

何故か、娘がスペイン語の興味を持ち

我が家では、数年前からスターチャンネルと契約をしている。お金が勿体ないからと言われながら、拒否し続け今日に至ります。最近は、もうスターチャンネルのこと言わなくなった。なぜなら、娘が英語大好き人間になったからです。

毎月、送られてくる雑誌で翌月の番組をチェックして、映画用のカレンダーに書き込んでいるのです。今では、100枚以上のストックがあるのです。その中には、日本では放映していない映画も含まれます。フランス作だったり、イタリア作、スペイン作もあります。

娘がスペインの映画の字幕が今一つと言い、自分が翻訳するとまで言い出す始末。ででで、語学の世界の行くとのこと。私の遺伝だったら、うれしいいなああ。

スペインや中南米に関することをいろいろと情報収集する目的から、サイトを作成しました。
タイトルは、「スペインや中南米のことなら」良かったら見てくださいね。

http://microtechnologiespr.net/
posted by 添乗員 at 15:01 | Comment(0) | スペイン

スペインへ初めて行った

会社が集めたツアーの添乗員として行ったコースが、イタリアスペインフランス周遊11日間でした。キャリアは英国航空で、伊丹空港からでした。今では、伊丹空港からヨーロッパ路線は、ありません。

大阪から、ロンドンのヒースロー経由イタリアローマへ。
ローマ空港到着後全員の荷物を受け取り、バスへ。
バスへ次々に荷物を積み込み、全員を確認し、ホテルへ。

ホテルへ到着後、ホテルのポーターが来たので、運転手とホテルポーターに荷物の運搬をお願いし、ホテルフロントでチャックインの手続きをした。ががが、団員の荷物一つが盗まれてしまったのです。

初日だったのでと言うことで、そのお客様はいたって平然としていた。
翌日の観光は現地ガイドにお任せし、私とそのお客様で地元警察に盗難の報告に行き、
その手続きが終わった後、映画のローマの休日の通りを歩きながら、若干説明もした。
その後、当座の必要なものを購入しに行った。

怒るどころか、そのお客様、大変喜んでおられたことを今でも覚えています。
スーツケースはその夜ホテルに戻ってきました。

その後、マドリッドへ飛び、プラド美術館などを見学し、
シャトルバスでバルセロナへ。

バルセロナへ到着後、バルセロナ全体が見渡すことができる丘へ。
真下にあの有名なサグラダファミリアを見ることができた。

ホテルへチェックイン後驚いた情報が。
それは、午後5時以降は、英語を話せるスタッフはいなくなると。
とういうことはスペイン語でやり取りしないといけなくなる。



posted by 添乗員 at 11:49 | Comment(0) | スペイン

海外旅行スペインバルセロナ編

ムチョグスト。
私もスペインのバルセロナは好きな観光地の一つです。

町全体が芸術のようですし、
もちろん、クリスマスシーズンもイルミネーションが見られます。

また、何と言っても食べ物がおいしいし、ワインもおいしい。

では、バルセロナの魅力についてさらにお話しします。

スペインで一番の人気のある観光地と言えば、バルセロナですよね。

芸術作品など、アートに興味がある方には、とってもおすすめなバルセロナ。

有名なのは、現在でも建設中であるサグラダファミリアです。

これは、スペインにあまり興味をお持ちでない方もご存知だと思います。

建築家であるアントニオ・ガウディの作品ですね。

ちなみに、サグラダファミリアは現在も建設中ですが、
エレベーターで展望台にあがることが出来ます。

バルセロナの街を一望出来る展望台は、特におすすめです。

このバルセロナの街には、あちこちにカウディの作品が点在しているので、
アントニオ・ガウディファンの方はきっと作品を見つけるのに楽しくて仕方ないと思いますよ。

他にも、ピカソやダリなど、有名美術家の作品を展示している
美術館もたくさんありますから、絵が好きな方にはいいかもしれませんね。

サッカーがお好きな方であれば、
リーガ・エスパニョーラを一度観戦してみるといいと思います。

穴場的なスポットとしておすすめなのが、ペドラルベス修道院です。

市内に数ある観光スポットからは大分離れた場所に位置しているのですが、
周遊観光バスも停まるような場所なので、安心して観光することが出来ます。

1300年代に建築された修道院ですが、ゆったりとした空間を味わうことが出来ます。

食堂や台所など、昔の生活を感じることの出来るスポットもたくさん残っているので、
昔の歴史をそのままに感じたい方には、おすすめの観光スポットです。
posted by 添乗員 at 19:00 | Comment(0) | スペイン

スペイン北西部にこんな祭りが・・・ある!



スペイン北西部と言えば、去年全裸集団がマラソンをしたところにほど近い。そしてなんと言ってもあのアルタミラ洞窟のすぐ近くだ。こんな文章書いているとまたまた行ってみたくなる。

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イタリア・スペイン
posted by 添乗員 at 17:37 | スペイン

未来予想図〜ア・イ・シ・テ・ルのサイン〜
を見てバルセロナに行ってみたい人他にいませんか?

ドリームカムツルーのあの名曲がとうとう映画になった。お似合いのカップル松下奈緒演じる「さやか」と竹財輝之助演じる「慶太」それぞれの夢のため、すれ違いを演じる。すれ違いをすればするほど赤い糸が強くなる。

スペインの建築家アントニオ・ガウディにあこがれる「慶太」は就職した建築事務所でスペイン赴任の話が持ち上がる。それからが大問題?

バルセロナは地中海に面した明るく愉快な人懐こい町です。食事も日本人には大好評です。また、行きたいなあ。

バルセロナの丘から見るサグラダファミリアは丁度清水寺の舞台から見る京都タワーと似ているかなあ。こんなこと書いたら怒られるかなあ。

マドリッドからバルセロナまでは飛行機で1時間。東京・大阪みたいです。マドリッドが東京ならバルセロナが大阪かな。これも怒られるかなあ。

ガウディの詳しい情報はこちらをどうぞ! http://mmconsul.seesaa.net/category/3530190-1.html

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マドリッド

バルセロナ

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posted by 添乗員 at 19:57 | スペイン

サーファー許してね。裸でご免。スペインでの出来事

ここはスペインでも有名なサーファーが集まる場所
何をしてくれるんですかね。

ピレネー山脈を西に西に行けば大西洋に出ます。
海岸沿いに行くとこのえええええの現場があります。

もうそこはポルトガルなんですね。

ヨーロッパの人たちは翌々裸になるのがお好きですね。

夏にヨーロッパへ行ったら山のプールでも
上半身裸の女性が沢山います。美人もそうでない人も

この近くに世界史で習った「アルタミラの洞窟」が
あるのを知っていますか???
タグ:スペイン
posted by 添乗員 at 17:36 | スペイン

建築家 アントニオ・ガウディ氏の建築物グエル公園から

建築家 アントニオ・ガウディ氏の建築物 - スペイン AFPBB News写真はバルセロナの町が一望できるガウディ氏が設計したグエル公園(Park Guell)。1900年から1914年の間に建設されたが、 ... 【バルセロナ/スペイン 3日 AFP】観光地で有名なバルセロナには天才建築家、アントニオ・ガウディ氏(Antoni Gaudi) ...

前の記事とともにご覧下さい。

posted by 添乗員 at 17:21 | スペイン

アントニオ・ガウディの建築の裏の裏を見に行きたい人はいませんか?

ガウディの建築の裏の裏を見に行きたい人はいませんか? まずはガウディのご紹介
アントニ・ガウディ・イ・コルネは、スペインの建築家。

日本ではアントニオ・ガウディと呼ばれることが多いが、これはスペイン語
(カスティーリャ語)式の名前で、カタルーニャ語ではアントニとなる。

1852年6月25日、カタルーニャ地方のレウスという街に生まれた。

5歳の時、リウマチに罹患した。激しい痛みのため、遠出する際はロバに乗っていたという。このため、自由時間になると家の近所で自然を観察して過していた。こうした幼年期の自然との触れ合いが、自然の造形の観察と分析からデザインを導き出す彼の設計手法に影響を与えたと考えられている。

1873年から1877年の間、ガウディはバルセロナで建築を学んだ。1878年に建築家の資格を取得している。

太字で示したものは、アントニオ・ガウディの作品群として世界遺産に登録されている。

バルセロナのレアル広場の街灯(1878-1879年)
手袋屋のショーケース(1878年) パリ万国博覧会に出品。この作品を通じて富豪エウセビオ・グエルの知遇を得た。 マタロの労働組合本部(1878-1882年) ごく一部ではあるが、ガウディが初めて木材を用いて放物線状のデザインを表現した。 カサ・ビセンス(1883-1885年) サンタンデールのエル・カプリッチョ(1883-1885年) グエル別邸のパビリオンと厩舎(1884年) サグラダ・ファミリアの地下聖堂(1884-1891年) グエル邸(1886-1889年) アストルガの司教館(1887-1893年) テレサ学園(1889-1894年) サグラダ・ファミリアのアプス外壁(1891-1893年) レオンのボティネス邸(1891-1892年) カサ・カルベット(1898-1900年) コロニア・グエル教会堂(1898-1914年 未完) グエル公園(1900-1914年) カサ・バトリョ(1904-1906年) カサ・ミラ(1905-1907年) by ウィキペディア

上記の内、サグラダファミリア、グエル公園、カサ・バトリョ、カサ・ミラ
はバルセロナ市内です。カサ・ミラの屋上から煙突(のようなもの)の枠から
サグラダ・ファミリアの塔がその枠の中にまるで絵のように見えます。
(一般は屋上には上がれませんが)

郊外になるのですが、コロニア・グエル教会堂の中にガウディの建築の粋を集めた
実験がそのまま残されています。何回見ても不思議でした。どうして
このような三次元のことを設計図なしに出来たのかが。
サグラダ・ファミリアの地下にそのミニチュアがありますので、コロニア・グエル
まで行けない方はそこを十分に見学してください。

サグラダ・ファミリアはまだまだ未完です。そしてその作業に日本人がいます。
(ちょっと古い情報なので、確かではないのですが・・・)

また、バルセロナに行きたくなりました。ハイ。

JTBのバルセロナへのツアー

旅ウェブのバルセロナ

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posted by 添乗員 at 17:03 | スペイン

スペインアンダルシア地方へ行きたい行きたい人いませんか?

スペイン・アンダルシア地方へ行きたい人いませんか

KLMで日本を晩に出発、アムステルダム経由でマドリッドに午後8時頃到着

夏場は午後8時でも十分に明るいのです。でも今日はホテルで一休み一休みです。

翌日、マドリッドの観光をしてスペイン国鉄でアルハンブラ宮殿のあるグラナダへGO。このアルハンブラ宮殿はスペイン語ではhを発音しないのでアランブラという発音になります。アラブ統治からキリストへ。無血開城となった。

グラナダからセビリアへ。セビリア国際博覧会が催された場所でも有名ですね。ここはもうひとつフランメンコの本拠地としても有名ですね。マドリッドのフランメンコとぜんぜん違うらしい。(私もセビリアへ行ってない)

セビリアからスペイン国鉄が誇るAVE(スペイン新幹線)に乗ってマドリッドへ戻ろう。

マドリッドでは、歌にもあったプレシャス通りにも行きたい。プラド美術館の反対側の可愛らしい通りの名前です。

朝、ホテルで朝食を取り、アムステルダム経由で日本に帰国。お疲れ様でした。

詳しくはスペイン観光局のページでお楽しみ下さい。 http://www.spain.info/jp/TourSpain

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マドリッド セビリヤ

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posted by 添乗員 at 15:51 | スペイン

闘牛と牛追い祭りにヌードで抗議スペイン

動物愛護団体PETA、闘牛と牛追い祭りに「裸で」抗議 - スペイン AFPBB Newsサン・フェルミン祭>噴水から飛び降りる人々 - スペイン07月07日 00:49 写真 ブログ; 歴史的モスクのマーケット修復工事が完了 - パキスタン07月06日 19:46 写真 ブログ; 動物愛護団体PETA、闘牛と牛追い祭りに「裸で」抗議 - スペイン07月06日 01:34 ...








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posted by 添乗員 at 01:21 | スペイン