添乗員として行った海外

アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、スイス、オーストリア、イタリア、スペイン、スウェーデン、ノルーウェイ、フィンランド、ギリシャ、オランダ、中国、台湾、韓国、香港、インドネシア、オーストラリア、メキシコなどなどへ添乗してきました。そこで私がまた行きたいなと思うところをご紹介できればと考えています。

海外へ仕事で行くには2か国語は必要

20代後半から海外への仕事が徐々に増えて30代後半になると、
毎月違う国行っていた。
荷造りがすごく大変だったことを覚えています。

北欧からもどった1週間後、オーストラリアへ行ったとか
その2週間後韓国へ行ったとか、さらに10日後アメリカへなどなど。

相当忙しい1年を過ごしたことがあります。
忙しかったけど、充実していたなあと。

やはり海外はすべてが英語通じませんので、
英語の他にもう一つ外国語を身につけたら旅行楽しめますし、
ビジネスも幅を広げられると。

一時期4カ国語を勉強したことある。
英語はビジネス英語、スペイン語、中国語、ハングル語。

その当時はスペインやメキシコ、中国の新疆自治区やソウルやプサンなどに訪れた。
やはり、2か国語以上を身に着けると、強い。

外国語を身に着ける方法は一つ。
まずは外国語の環境をつくる事。
毎日覚えた英語(単語、熟語、文章)を毎日テキスト見ないで口に出す事。
それを毎日毎日続けること。

あっという間に日常での会話は身についています。

教材はなんでもOKです。
ただし、ネイティブが実際に喋る文章が載っている教材でないといけない。

英会話独学に関する記事を書いています。
posted by 添乗員 at 19:32 | 語学